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2019年7月

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  • 2019.07.26

空室期間自動分析サービスがリリース

クローズドβ版、開始される株式会社Live Search(リブ・サーチ)が不動産管理会社向け「空室期間自動分析サービス」のクローズドβ版を開始した。 不動産管理会社が管理している空室の、募集開始から入居までの「空室期間」を自動分析、グラフやデータマップで可視化す…

  • 2019.07.26

清水建設、山岳トンネルの余掘り量低減システム「ブラストマスタ」を開発

山岳トンネルの発破掘削で無駄となる余掘り量を低減2019年7月18日、清水建設株式会社(以下、清水建設)は、余掘り量の低減システム「ブラストマスタ」(以下、同システム)を、サンドビック株式会社と共同開発・実用化したと発表した。 「余掘り」とは、山岳トンネ…

  • 2019.07.26

住友ゴム工業と関西大学、静電気を利用したタイヤ内部発電技術を共同開発

デジタルツールを用いた新たなソリューションサービスを展開2019年7月23日、住友ゴム工業株式会社は、関西大学・谷弘詞教授と共同で、タイヤの内側に静電気を利用した発電デバイス(エナジーハーベスト)を取り付け、回転によって電力を発生させる技術(以下、同技術)…

  • 2019.07.26

日立、AIを活用したモーター関連設備の予兆診断ソリューションを提供開始

モーター関連設備を安定稼働させるために不可欠な定期的保守・点検2019年7月22日、株式会社日立製作所(以下、日立)は、さまざまなプラントのモーター関連設備において、AIを活用して、電流データをもとに異常発生を自動検知する予兆診断ソリューション(以下、同ソリ…

  • 2019.07.25

KIT 最新テクノロジーのデジタルアートミュージアム

最新テクノロジーによる交流創出・次世代の育成2019年7月11日、金沢工業大学はホームページにおいて、金沢市が主導する「令和元年度 金沢市・協働のまちづくりチャレンジ事業」一般部門に、同大学の学生が提案した“最新テクノロジーによる交流創出・次世代の育成 デ…

  • 2019.07.25

糖鎖代謝の新しいメカニズムを発見

未知の糖鎖分解酵素理化学研究所開拓研究本部と、岩崎RNAシステム生化学研究室の共同研究グループは、出芽酵母の細胞内で発生する新しいO-結合型糖鎖の代謝メカニズムを発見した。 今回発見されたこのメカニズムは、他の生物では発見されておらず、今後の研究次第で…

  • 2019.07.25

空港リムジンバスと自動運転タクシーを連携させた都市交通インフラの実証実験

自動運転技術の実用化を加速させる支援プロジェクト2019年7月22日、東京空港交通株式会社(以下、東京空港交通)、東京シティ・エアターミナル株式会社(以下、T-CAT)、日本交通株式会社(以下、日本交通)、日の丸交通株式会社(以下、日の丸交通)、三菱地所株式会…

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