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HITOWAホールディングス株式会社が、社員食堂「オフィスde弁当」を導入

国内最多1400超の店舗数を持つハウスクリーニングチェーンや有料老人ホーム等を運営

020年1月13日、ワオ株式会社(以下、ワオ)は、HITOWAホールディングス株式会社(以下、HITOWAホールディングス)が、ワオの展開する食の福利厚生サービス「オフィスde弁当」(以下、同サービス)を導入し、利用を開始したと発表した。
HITOWAホールディングスは、国内最多1400超の店舗数を持つハウスクリーニングチェーン「おそうじ本舗」、有料老人ホーム「イリーゼ」、保育園「太陽の子」等を運営するグループ各社の経営を管理する持株会社で、子供から高齢者までの家族と暮らしを支えている。
HITOWAホールディングスでは、同サービスを導入してから1ヵ月程度経過しているが、午前中のうちに完売する日もあるなど、好評とのこと。

どんなオフィスでも社内食堂を設置可能

同サービスは、昼食に特化した、食の福利厚生サービスで、A4用紙4枚分のスペースさえあれば、少人数のオフィスでも規模を気にせず社内食堂を設置でき、従業員の時間節約と満足度アップに繋がるとのこと。
また、弁当販売に必要な決済機や弁当トレーは無料で提供され、決済もキャッシュレスのため集金の作業が不要で、弁当の設置はワオのスタッフが行い、これまで毎日3万食の昼食を提供しているプロが厳選した弁当を日替りで届ける。
(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

ワオ株式会社 プレスリリース(PRTIMES)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000047124.html

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