不燃性接着塗料のjaxaにて性能確認
2006年4月に某JAXA研究所に知人から紹介を受け、自社開発の不燃性塗料の性能を知りたくお二方の同研究博士を施設で燃焼実験のお立合いを願い、好評価としたご返事として共同論文の発表をしませんかと評価を頂いた技術部材の提案です。
燃焼実験では
鋼材のアングル等2~3通りに開発した不燃性塗料を塗布厚三㎜程度の厚さの試験片を持参しアセチレン酸素器具の切断機を活用するが数回の切断でも不可能でありました立合いの燃焼実験記録の説明でありました。
実験結果を後の時間に改めて同研究所に再訪問面談の結果、塗布した塗料が燃えない事や鋼材から剥離しない事等見た事がないと驚きの評価として同研究開発機構と共同論文の発表しませんかと評価のお言葉を頂いた記録を提案申し上げます。
鉄が溶ける温度は1600℃ですのでアセチレン酸素切断機の温度はそれ以上の熱量でお二人の同研究博士にお立合いを願い数回の切断を行いましたが切断する事は出来ず、お二方の博士からの立ち合いで、驚きの声を聴きました燃焼実験の内容でした。
同研究所のお二方の博士からは名前は控えて下さいと申されて居りましたので立ち合い実験記録では顔写真の何枚かはありますが、動画記録は有りませんので顔を隠した写真の記録は後に郵送する事が可能と思いますので、後日の郵送と成りますので宜しいでしょうか。可能ですが、必要の場合は改めてご指示を頂けます様にお願いを申し上げます。
2006年の開発依頼、JAXAの研究博士方々からの評価を頂いた記録は活かされて居りません事から、この機会に広大の市場で。これ等の技術部材を
必要としてお待ちに成られて居る企業様も居られる事かと考えまして申し出る事と致しました。
