切削加工のトレンドと測定ニーズについて記事公開

近年、精密加工のニーズが高まっています。EV向け部品の需要増加や、AI・5Gの普及による半導体プロセスの高度化に伴い、切削加工の現場では、より精度よく・効率よく「測る」ことが課題となっています。
工作機械・金属加工の情報サイト「はじめの工作機械」では、切削加工の要求精度が上がるなかで増えている測定ニーズと、現場のワーク測定の課題についての取材記事を公開いたしました。

■測定の課題解決のカギとは
https://monoto.co.jp/sp-measurement-xm5000/

はじめの工作機械について

はじめの工作機械は、株式会社モノトが運営する設計エンジニアのための工作機械情報サイト。製造業の若手エンジニアに向け、工作機械・金属加工の情報を発信しています。
現場の課題をサイトを通じて解決するとともに、将来の製造業を担う理系学生や、ものづくり企業に興味・関心のある就活生へ向けても広く情報を発信しています。
サイトでは20代~30代前半のエンジニアのアクセスが全体の半数以上を占めるなど、工作機械関連企業のナーチャリング媒体(将来の見込み客の育成手段)としても、活用が広がっています。

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