日本初、外国人のビザ申請をオンラインで完結する。外国人社員雇用主のためのRAKUVISA。

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入管庁とのAPI連携でオンライン在留資格申請が可能に

RAKUVISAでは、これまで社内の担当者に属人化していた、もしくは外注先の士業事務所でブラックボックス化していたビザ申請をクラウド上で一元管理することが可能になるシステムとなります。
入管庁とRAKUVISA間はAPI連携がされているため、所属機関(雇用主)、外国人本人、行政書士の
3者が協働して管理と申請ができる日本初のビザ特化クラウドシステムです。
また、ビザ専門行政書士にいつでも専用チャットで相談ができるため、申請に関する書類等の相談はもちろん、外国人雇用の最新法令などの照会も可能となっております。

RAKUVISA導入の費用対効果

よくある管理ツールではなく、”申請”までできるのはRAKUVISAだけ。他のサービスでは管理までしかできなかった課題を解決します。
1申請9,800円で行政書士が申請まで行い、書類作成にかかる時間は従来の98%削減と圧倒的な低コストと効率化を実現しました。

取り扱いができる在留資格は、

  • 技術人文知識国際業務
  • 特定技能1号、2号
  • 特定活動46号
  • 高度専門職1号2号


など多岐にわたって可能となっており、日本で就労するために必要な在留資格はすべてRAKUVISA上から申請することが可能となっております。

申請自体は行政書士が電子署名を付して行うため、安心安全な申請が可能であり、在留カードの受け取りもすべてオンラインと郵送だけで完結します。
そのため、所属機関(雇用主)のご担当者様が入管庁へ出向く必要は一切ございません。

▼J-GoodTech 企業ページ

RAKUVISA株式会社

▼掲載元リンク

https://rakuvisa.com/LP/Forbiz